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【口コミあり】動画編集アプリのトップ10はこれ!選び方のポイントも紹介

ここ数年でYoutubeをはじめとした、動画での情報配信が人気を集めてきました。

その他インスタグラムやTiktokなどでの配信も需要がでてきたことで、気軽に動画編集にできるアプリが続々登場しています。

無料で使えるものから、課金制のものまで数多くあるので、どれを使うべきか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、口コミ評価の高いおすすめ動画編集アプリのトップ10をご紹介します。

あわせて、アプリ選びのポイントや上手に動画を撮影するコツもご紹介するので、これから動画編集に挑戦しようと考えている方は、チェックしてみてくださいね。

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口コミ評価が高いおすすめの動画編集アプリ

口コミ評価が高いおすすめの動画編集アプリ
口コミや評価をもとにランキングでおすすめの動画編集アプリをご紹介します。
※口コミ・評価はApp Storeをもとにしています。

 

  1. InShot                            ★★★★★ 213k
  2. Quik – GoPro                    ★★★★★ 56k
  3. VivaVideo                      ★★★★☆ 22k
  4. iMovie                            ★★★☆☆ 7.5k
  5. Magisto                          ★★★★☆ 6.4k
  6. Adobe Premiere Rush ★★★★☆ 5.6k
  7. VideoShow                    ★★★★☆ 4.8k
  8. Enlight Videoleap        ★★★★☆ 2.5k
  9. Splice                              ★★★★☆ 2.4k
  10. Filmmaker Pro             ★★★★☆ 2.3k

 

それでは順番に見ていきましょう。

おすすめ動画編集アプリ1位:InShot

おすすめ動画編集アプリ1位:InShot引用:App Store

無料で使えるスタンプやBGM、サウンドエフェクトが豊富で、お洒落な動画が作れる!

スマートフォンでもパソコンで作業しているかのように感じるほど、機能がたくさんあり、簡単に動画編集が行えます。

またInshotは縦のまま動画編集ができて、そのままインスタのストーリに載せることもできるのがおすすめのポイント。

  • 料金:無料(課金あり)
  • 連携サービス:Facebook/Twitter/Instagram/WhatsApp
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ
エフェクト(トランジション・フィルター)
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:App Store

おすすめ動画編集アプリ2位:Quik

おすすめ動画編集アプリ2位:Quik引用:App Store

動画や写真を選ぶだけ!自動でハイセンスなショートムービーを作ってくれる

BGMと使いたい動画や写真を取り込むだけで、自動的に解析して、センスの良い動画を作成してくれる、便利なアプリです。

動画編集の知識が無くても、プロが作ったかのような動画が出来上がります。

もちろん文字入れやトリミングなどの編集を行うことも可能です。

  • 料金:無料
  • 連携サービス:Instagram/WhatsApp/Facebook
  • 動画の長さ:使っている動画による

 

加工機能

文字入れ
エフェクト(トランジション・フィルター)
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:App Store

おすすめ動画編集アプリ3位:VivaVideo

おすすめ動画編集アプリ3位:VivaVideo引用:App Store

基礎機能はばっちり、フリー素材もたくさん!動くスタンプで楽しい機能もあり

基礎的な機能に加えて、動くスタンプやコラージュなどの豊富な機能で動画編集が楽しくなります。

編集の自由度も高いので、凝った動画を作ってみたい方にもおすすめです。

  • 料金:無料(課金あり)
  • 連携サービス:Instagram/Twitter/Facebook/Youtube
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ
エフェクト(トランジション・フィルター)
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:Google Play

おすすめ動画編集アプリ4位:iMovie

おすすめ動画編集アプリ4位:iMovie引用:App Store

映画の予告編風な動画が作れる!プリインストールのアプリでも目が離せない

基礎的な機能に加えて、動くスタンプやコラージュなどの豊富な機能で動画編集が楽しくなります。

編集の自由度も高いので、凝った動画を作ってみたい方にもおすすめです。

  • 料金:無料(課金あり)
  • 連携サービス:Facebook/Youtube/Vimeo
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ
エフェクト(トランジション・フィルター)
音楽(スマホ内音源のみ

 

<口コミ>

引用:ITreview

おすすめ動画編集アプリ5位:Magisto

おすすめ動画編集アプリ5位:Magisto引用:App Store

シーンに合わせたテーマが豊富、編集・加工はAIが自動で!

基礎的な機能に加えて、動くスタンプやコラージュなどの豊富な機能で動画編集が楽しくなります。

編集の自由度も高いので、凝った動画を作ってみたい方にもおすすめです。

  • 料金:無料(課金あり)
  • 連携サービス:Facebook/Instagram/Youtube/Twitter/WhatsApp/Vimeo
  • 動画の長さ:1分15秒(課金で制限なし)

 

加工機能

文字入れ(タイトルのみ)
エフェクト自動
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:APPLION

おすすめ動画編集アプリ6位:Adobe Premiere Rush

おすすめ動画編集アプリ6位:Adobe Premiere Rush引用:App Store

ハイテクな機能を兼ね備えた、柔軟性の高いアプリ!

有料ですが、価格に見合ったクオリティの高い機能がたくさんあります。

動画を繋げるだけの単純な編集から、プロのような本格的な編集まで柔軟に対応することができるので、初心者~上級者まで幅広い方におすすめです。

  • 料金:¥1,100/月(書き出しは3階まで無料)
  • 連携サービス:Instagram/Youtube/Twitter
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ
エフェクト(トランジション・フィルター)
音楽(スマホ内音源のみ

 

<口コミ>

引用:App Store

おすすめ動画編集アプリ7位:VideoShow

おすすめ動画編集アプリ7位:VideoShow引用:App Store

テーマを選んで簡単に作成!ベースは自動でアレンジは手動

簡単な編集は自動で作成できますが、課金をすれば、更に細かなエフェクトや編集が可能になります。

ベースは自動で作成してもらい、あなた好みに修正したい場合にはおすすめのアプリ。

テーマも幅広く取り揃えているので、幅広い世代におすすめです。

  • 料金:無料(課金あり)
  • 連携サービス:Facebook/Instagram/Youtube
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ(課金)
エフェクト(自動&手動)
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:App Store

おすすめ動画編集アプリ8位:Enlight Videoleap

おすすめ動画編集アプリ8位:Enlight Videoleap引用:App Store

テーマを選んで簡単に作成!ベースは自動でアレンジは手動

簡単な編集は自動で作成できますが、課金をすれば、更に細かなエフェクトや編集が可能になります。

ベースは自動で作成してもらい、あなた好みに修正したい場合にはおすすめのアプリ。

テーマも幅広く取り揃えているので、幅広い世代におすすめです。

  • 料金:無料(課金あり)
  • 連携サービス:Facebook/Instagram/Youtube
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ(課金)
エフェクト(自動&手動)
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:App Store

おすすめ動画編集アプリ9位:Splice

おすすめ動画編集アプリ9位:Splice引用:App Store

BGMのビートに合わせて自動で加工してくれる!

多彩なフィルターや加工で高機能にも関わらず、操作がシンプルでスマートフォンの小さな画面でも満足に操作できます。

文字入れやナレーションも種類が豊富なので、あなた好みに個性的に仕上げることも可能です。

 

  • 料金:無料
  • 連携サービス:Facebook/Instagram/Youtube/Vimeo
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ
エフェクト(トランジション・フォトモーション・フィルター)
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:App Store

おすすめ動画編集アプリ10位:Filmmaker Pro

おすすめ動画編集アプリ10位:Filmmaker Pro引用:App Store

使いやすさとクオリティにこだわった本格派の動画エディタ!

スパースローやファストモーションの本格的な動画撮影や、シンプルなイラストなどの編集までこれひとつで撮影から編集までできる優れものです。

編集もタップ1つで行えるので、難しく考える必要な一切ありません。

  • 料金:無料(課金あり)
  • 連携サービス:Youtube
  • 動画の長さ:制限なし

 

加工機能

文字入れ
エフェクト(トランジション・フォトモーション・フィルター)
音楽(アプリ内音源あり

 

<口コミ>

引用:Applive

動画編集アプリの選び方のポイントは4つ

動画編集アプリの選び方のポイントは4つ動画編集アプリはあなたが使いやすいものを使用するのが一番良い方法ですが、アプリを選ぶ際に抑えておきたいポイントを4つご紹介します。

選ぶ際に以下の4つのポイントを参考にしてみてくださいね。

 

  1. エフェクトの種類
  2. BGMの豊富さ
  3. SNSとの連携
  4. ウォーターマーク有無

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

動画編集アプリの選び方①:エフェクトの種類

動画編集アプリの選び方①:エフェクトの種類
エフェクトとは、動画に特殊な加工を加えることで、そのシーンごとに合った自由度の高い効果が、簡単に加えられる操作となっています。

  • モザイク
  • ぼかし
  • トランジション
  • 音楽

 

など、さまざまなエフェクトがあります。

エフェクトの内容は、アプリによってそれぞれ異なるので、1度気になるアプリをいくつか使用してみてから、1つに絞る方法がおすすめです。

動画編集アプリの選び方②:BGMの豊富さ

動画編集アプリの選び方②:BGMの豊富さ音楽は、アプリ内のみの音楽を使用できるものと、スマホ内の音楽を取り込めるものの2つのタイプがあります。

ミュージックビデオやシネマティックな動画を作りたい、BGMや効果にこだわりたい方はスマホ内の音楽を取り込めるアプリがおすすめです。

音楽にそこまでこだわりがない方はアプリ内の音楽のみでも十分でしょう。

動画編集アプリの選び方③:SNSとの連携

動画編集アプリの選び方③:SNSとの連携動画を作成したらSNSに投稿する流れが主流になってきていますよね。

SNSと連携できるアプリであれば、その都度スマホにダウンロードする手間が省け、スマホ内の容量を取ることもなくなります。

簡単にSNSにアップロードできるので、あなたが使っているSNS(Twitter/Instagram/YouTubeなど)と連携しているアプリを選ぶのがポイントです。

動画編集アプリの選び方④:ウォーターマーク有無

動画編集アプリの選び方④:ウォーターマーク有無ウォーターマークとはアプリのロゴのことです。

せっかく時間をかけて編集したあなたの動画にアプリのロゴが入っていたら、見た目が気になってしまいますよね。

設定を変えたり、課金をすることでロゴを無くすことができます。
ウォーターマークの有無は事前に確認しておきましょう。

上手に動画を撮る5つのコツ

上手に動画を撮る5つのコツ動画編集も大切ですが、編集する素材である動画の撮影も重要ですよね。

ということで最後に、上手に動画を撮影するコツを5つご紹介します。

  1. スマホの向き
  2. 通知のON/OFF設定
  3. 手振れ防止
  4. ズームに注意
  5. 1カットは10秒が目安

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

動画撮影のコツ①:スマホの向き

動画撮影のコツ①:スマホの向き撮影する時のスマホの向きはすべてのカットで統一させましょう。

向きを統一させていたつもりでも、向きが中途半端になっていると、画面が切り替わっていない可能性もあります。

撮影を始める前に、しっかりとスマホの向きを確認しておきましょう。

動画撮影のコツ②:通知は全てOFF

動画撮影のコツ②:通知は全てOFF動画の撮影中は通知を全てOFFにしておきましょう。

撮影中にメールの通知が来ると撮影に集中することができなくなってしまいます。

また、電話が来てしまうと録画自体が自動で一時停止してしまうので、撮り直しが必要になってしまうでしょう。

効率良く撮影を行うためにも、通知を全てOFFにしておくことは重要です。

動画撮影のコツ③:手ぶれ防止

動画撮影のコツ③:手ぶれ防止
スマホで撮影をすると、手ぶれが生じてしまいますよね。
手ぶれは動画のクオリティを左右する大きなポイントと言っても過言ではありません。

スマホで動画を見るとそこまで気になりませんが、パソコンなど大画面で見ると手ぶれはわかりやすく見づらい動画になってしまいます。

手ぶれを防止するために、三脚やスタンドを使用するのがポイントです。
今では軽量なものやコンパクトなものがたくさんあります。

あなたが使いやすいと思うものを使いましょう。

動画撮影のコツ④:ズームに注意

動画撮影のコツ④:ズームに注意動画撮影では基本的にズームは使用しません。

ズームをする場合スマホの画面をタッチする必要があるので、動画がぶれてしまう可能性が高く、画像もズームをするほど荒くなります。

ズームをしたい場合は、スマホ自体をものに近づけるようにしましょう。

その後、不要な部分をカットするなどの編集を行った方がきれいに仕上がります。

動画撮影のコツ⑤:1カットは10秒が目安

動画撮影のコツ⑤:1カットは10秒が目安たくさんカットをとっても1カットが2~3秒だと、動画の内容はほとんど入ってきません

せっかくきれいな動画を撮影するなら、1カット―10秒を目安にしましょう。
その10秒の中で、不要な部分をカットしたり編集するのが、おすすめです。

あなたに合ったアプリで効率よく動画を編集!

あなたに合ったアプリで効率よく動画を編集!口コミの多さや評価の高い順に動画編集アプリをご紹介しましたが、どのアプリももちろんメリット・デメリットはあります。

ほとんどのアプリが無料で始めることができるので、いくつか同時に試してみるのがおすすめです。

性能やメリット・デメリットを加味した上で、最終的にはあなたが使いやすいと思ったアプリを選びましょう。

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