SNS ADS

『SNS動画広告』

SNS動画広告

爆発的に成長しているSNS市場に動画広告を

近年、外へ出かけずとも、SNSだけで商品の認知から購入決定までの意思決定が行われている、といったら信じられるでしょうか。
若年層は特に、検索媒体もGoogle検索からSNSでの検索にどんどん移行しています。
何かHowToなどの調べものをするならYouTube、ニュースや最新情報を知るならTwitter、おいしい料理屋さんやファッションを探すならInstagramなど、特に若年層ではインターネットの活用に大きな変化が起こっています。
SNSでの拡散や認知、興味関心から購入の動機づけまで、SNS市場をビジネス利用するには、動画広告がよい選択肢となることは間違いないでしょう。

爆発的に成長しているSNS市場に動画広告を

YouTube

YouTube広告

YouTube広告の特徴

幅広い年代に広くリサーチ

20代は62%、30代は51%、40代は41%と、他のメディアに比べて、年代別平均利用率が高い。

安価な配信コスト

30秒の動画広告の場合、スキップされると広告費用がかからない。

強制的に視聴も可能

6秒以下の広告を「スキップ不可」で配信できる。他の媒体では不可能な強制視聴が可能。

Twitter

Twitter広告

Twitter広告の特徴

興味・関心をベースにしてターゲットを絞り込み

ユーザーの発信したキーワードや、情報収集のためにフォローしているアカウントを元に広告を配信可能。

拡散性

Twitterは拡散性に非常にすぐれた媒体です。
拡散した動画広告は、課金が発生しない仕様となっています。

若年層からミドル層までカバー

ユーザーの52%は10代~20代であり、残りの48%は30代~40代が占めます。
若者層は趣味に関する情報収集が目的なのに対し、ミドル層は仕事の情報収集として使用。

Facebook

Facebook広告

Facebook広告の特徴

実名性に基づく精度の高いターゲティング

Facebook に登録した「個人情報」を使って出稿できるため、商材=ターゲット層になる商材は効果的。例えば、就職活動ナビの会員登録を促進したい場合、22 ~ 23 歳をピンポイントでターゲティングが可能。

自動最適化されるアルゴリズム

あらかじめ広くターゲティングを設定しておくことで、目的を達成しているユーザのアクションをFacebookの 「ビックデータ」として収集し、特定の共通点をもとに類似オーディエンスに広告配信を自動で最適化。

多彩な広告フォーマット

バナー、カルーセル(スライダー)、動画など、様々なフォーマットで広告を配信できます。
広告の目的によって設定を決めしましょう。

SNS広告に興味があるけど、どの広告媒体が適しているかわからない・・・

SNS広告に興味があるけど、どの広告媒体が適しているかわからない・・・
そんな風に考えていましたら、ぜひご相談ください。
顧客の段階・商品やサービスの特徴に応じて適切な媒体をご提案します。

Flow

SNS広告出稿までの流れ

ヒアリング・提案
Somethingfun

01.ヒアリング・提案

クリエイティブブリーフを作成します。動画広告の意図を双方で統一します。
具体的には、広告目的の明確化、ターゲット・広告媒体の選定、貴社の優位性、動画広告の内容(トンマナ)を決定します。

動画制作・広告準備
Somethingfun

02.動画制作・広告準備

クリエイティブブリーフの内容に沿って 、動画広告用の動画の制作を開始します。
また、動画制作と並行して、広告配信で利用する広告アカウントの作成も行います。
また、MTMLタグの発行などを行います。

SNS広告出稿までの流れ
貴社

03.チェック作業

動画の修正作業の段階です。修正指示をもとに動画を修正します。
また、広告アカウントの内容を確認していただきます。HTMLタグの埋め込み作業を実施していただきます。

修正・動画納品
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04.修正・動画納品

ご指示頂いた修正内容に沿って、動画を修正し、納品となります。
また、並行して広告アカウントの内容の修正も行います。

広告配信・レポート作成
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05.広告配信・レポート作成

クリエイティブブリーフで定めた広告媒体、スケジュールターゲットに基づき、広告を出稿します。
ターゲットの日々の反応に合わせて、出稿設定を調整します。
また、配信後にはレポートを作成いたします。