2015年6月2日
スキップされない動画広告制作のポイント:Youtube動画広告は、ブランドに対して好印象を与える

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サムシングファンのHPをご覧いただき、ありがとうございます。

ここ最近、Youtubeの「動画広告」についてばかりですが、

今回も、やはりYoutubeの「動画広告」についてです。

様々な調査結果より、動画広告を視聴してもらうためには、

「最初の5秒」を戦略的に考えることが重要、ということがわかってきましたが、

広告動画を視聴した人は、そのブランドにどのような印象を持っているのでしょうか?

ジャストシステムによると、動画広告の視聴により、そのブランドに良い印象を抱いたことがあるかを尋ねたところ、

スキップ「できる(orできない)」動画広告を見た人のおよそ30%が、「良い印象を抱くことがある」と回答しました。

※反対に、「悪い印象」を抱くことがあると回答した人も、およそ30%でした。

悪い印象を抱かれがちな広告ですが、30%もの人が良い印象を持っていたのは驚きです。

もっと低い数値だと思っていました・・・

広告も案外嫌われていないのですね。

 

詳細は以下のリンクからご覧ください。

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000073.000007597.html