サムシングファンは
ただの映像制作会社ではありません
映像活用提案会社です!

映像の活用フィールドは年々増えています。年代によるコミュニケーション格差、グローバル化によるビジュアルコミュニケーションの重要性が増す中、動画活用は企業にとって取り組むべき道です。 YouTubeをはじめとする動画広告市場は2020年までに880億円市場まで拡大予測がでています。

次世代の映像企画4Kの認知度はすでに85%以上。iPhoneやiPadをはじめとしたスマートデバイスは1年間で3500万台以上出荷されており、WEBサイトには実に60%の方がスマートフォンでアクセスしています。 これらはすべて映像活用につながっています。

さぁ、サムシングファンで映像活用をはじめましょう!
映像活用の目的

映像は作ることよりも使うことが大切!

視聴環境、紹介の方法、タイミングなど・・・その用途や誰に見せたいかは千差万別です。
どのように映像を視聴させたい方に見ていただくのかしっかり定めてから映像制作にはいりましょう。

映像制作仕様について

作りたいイメージを膨らませよう!

よく動画の長さについて「5分くらい?」とおっしゃるお客様がいますが、実際に5分の動画をご覧になってよく驚かれます。
「長いねー」と・・。これから作ろうとする映像の仕様についてはこまかく設定する必要があります。一番いいのは、YouTubeなどで実際に作りたいイメージに近いものをいくつか見つけておくことです。

予算の決めかた

映像活用の効果をシミュレーション!

動画の使用目的から、どのような効果を目的にするのかという点から予算を算出してみましょう。
PR動画であれば1件でも販売に成功したとすればどれくらいコストを掛けれるのか?教育動画であれば、動画があることによって解放される負荷はどの程度で理解はどれくらい高まるか。
設定した効果によって予算感をつかんでいきましょう。

映像制作会社の選定方法

実力とコストパフォーマンスを総合比較!

WEB等で探す場合はよく相見積を取ります。
冷蔵庫や車のように決まった製品についてだと、シンプルにいくらになるのかを問い合わせればよいのですが動画コンテンツは安いからよいとは限りません。
オススメは、決定した予算と、現状の想定仕様を映像制作会社に伝えて内容や、活用の提案を競わせるのです。予算は決まっているため映像制作会社の実力とコストパフォーマンスを比較検討しやすくなります。

映像制作の流れ

ヒアリング

専門ディレクターが表現されたい内容と、活用の可能性をしっかりヒアリングします。

企画・コンテ提案

企画段階ではイメージを出し合うブレストをお客様とも、クリエーター同士でも実施しコンテに表現していきます。

撮影

クレーンやレール、4Kカメラなどはすべて社内で保有。現実を『撮影』でもっとドラマチックに表現します。

本編集・映像校了

映像制作の専門ソフトを使用し熟練したエディターが、もっと伝わるコンテンツへと加工しています。

音声編集(MA作業)

プロのナレーターから好みの声を選び、サムシングファンのナレーションスタジオで収録。BGMも多彩な演出で音付していきます。

納品

映像活用に沿った『納品形式』でもっと使いやすく提案いたします。